Wikipediaで知る大学時代の友人の近況

インターネットってコワイけどベンリですよねえ…
Wikipediaで友人の名前を打ち込んだら
そのヒトの近況が出てきてちょっとびっくり。
今は打ち込み中心に作曲などを行なっている…とか、
いろいろ書いてあって、そうかー元気で活動してるんだー
なんてことを改めて知ったりしました。
Wikiに載っちゃうんだ、ふーん。スゴイなー。

最近SNSでも大学時代の友人にどんどん会えて
うーん、これも時代かなあなんて思ったりとか
あるいは大学そのものがSNSっぽいことを
しようと画策していたりとかして、
面白くなってきているような気がします。

インターネットはコワイものと思っていましたが、
なかなか会えない人にも会える、
それもインターネットの一面なんだなあ、
なんてことを今実感しています。

この記事へのコメント

2007年09月11日 21:21
そ、そんなに出てくるもんですか?ほぉ。
ちろなか
2007年09月13日 05:24
だいぶ前ですが、真鍋かおりさんのブログに「ひとり同窓会」なるものが出てきてやってみたら一時期はまったことがことがあります。単に友人知人の名前をネット検索するだけなんですけど。同姓同名を発見したりすることもあったり。
シーラカンス
2007年09月15日 08:21
>ryiさん
時々見かけるんです。それぞれの世界で40代を迎えて、名前も通ってきてるヒトたちがいるんですね…。みんながんばってるんだなーと思って。

>ちろなかさん
あー、あれ読みました(笑)面白かった。自分もやってみましたよ。いろんな友人の姿を見つけて楽しかったです。自分の同姓同名も見つけたりして。

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