Lionel Hampton「For the Love of Music」

あんまり詳しくないんですけど
ライオネル・ハンプトンのこのCDが好きで。
若い頃のものもいくつか持っていますが
かなり歳を取ってから作ったこの一枚が
肩の力抜けていて聴きやすくてすごく好きです。

For the Love of Music
Motown
1995-07-18
Lionel Hampton

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中でチャカ・カーンが歌ったり
ダイアン・リーブスが歌ったりしてるのもあって
贅沢な気分になる一枚です。
なんか大人だなあ~~~な音。

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この記事へのコメント

tatsuuma
2009年06月28日 02:15
こういう情報って、いいですね。大いに参考にいたします。わたしは、ダイアナ・クラールにはまっておりまして、特に、「ライブ・イン・パリ」には生の迫力と彼女の実力が詰まっていると感じております。かくいう私、会社の1年後輩氏に誘われて、月2回、神戸でボイストレーニングに通っていて、体全体が、声を出す管になったような感覚を楽しんでおります。シーらさんのコンサート再開を楽しみに待っております。
シーラカンス
2009年07月19日 07:05
ダイアナ・クラールですか。大柄な雰囲気美人ですよね。一度聴いてみようと思います…

声を出すというのはとても脳に効くような気がします。しかも、出せば出すほどもっと出るようになるのが自分でもわかります。すごく気持ちがいい。あー、また歌を歌いたいもんです。いつになることやら…(遠い目)

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