テーマ:女性

さようなら、エリザベス・テイラー

「世界一の美女」エリザベス・テイラーさんが 2011年3月23日、死去したとのことです。79歳だったそうです。 これだけいろんなことが世間で起きていながら 今書くのはその話だけか、といわれるかもしれませんが、 地震についても原発についても私は フルにオープンな場で書く覚悟は今のところありません。 ただ、この騒乱の中で聞いたリ…
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暑いなかでのニュース

いや~暑いですね。 実は16年もいたセクションを離れることになり なれぬ仕事をすることになったので 少々毎日疲れ気味です。 ブログも放ったらかしでどうもすみません。 さすがにこのトシで適応能力が落ちたなというか… 朝5時50分に起きて弁当を二つ作ってるのですが 家から子どもたちを出す 午前8時ごろになるともう疲労困憊状態…
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もう、間に合わないかもしれない

「生涯未婚率急増への注目と日米・貧困で非婚化」 という記事を読みました。 「少子化」については自分自身が産む以前から とても気になっていた話題です。 ある意味、少子化は言葉にならない「抗議」が 形になって現れているんじゃないか。 と以前から思ってきました。 誤解を恐れず言うと、日本の女性たちは 「子どもを産みたくない…
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BAGDAD CAFE(バグダッド・カフェ)

この映画、初めて見ました。 いいよいいよといろんなところで聞いていたのに いままでなかなか見られなかった。 DVDを安く買ってずっと置いていたのに、 時間も精神的な余裕もなくて… でも、きょう、昼下がりに1人になる時間が取れて、 ひさしぶりに家のリビングでぼーっと、 陽の差す家の中で見ました。 これはなんとなく、乾い…
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長女のpianoで知る女性作曲家の歴史

長女(10)が弾き出したピアノの課題曲に、 「シャミナードの森の精(牧神)」 という曲があります。 リリカルないい曲でして、 インターネット上で演奏している音源が どこかにないかどうか探していて、 この作曲家が実は女性であることを知りました。 セシル・シャミナード (Cécile Louise St…
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『乳がんと牛乳』…長いです、すみません。

以前取材したことのある出版社から、 本が送られてきました。 東京の住宅地に小さなオフィスを構え、 各種のヘビーな議論を恐れず 常に世の中に何かを問いかけようとする、 良心的な仕事をする出版社の一つです。 送られてきた本のタイトルがまた衝撃的で、 「乳がんと牛乳 がん細胞はなぜ消えたのか」。 …乳がんに、牛乳が関係して…
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ロードショーを久々に♪「Sex and the City」

こないだ久々に見ましたよ、ロードショー。 子どもたちがキャンプに行っているこの貴重な間、 子ども連れなんぞじゃぜーーーったい見られないものを、 って思って、大きなシネコンで見てきました。 「Sex and the City」です。 これ、テレビ番組のほうのDVDも少々持ってるんですが、 そっちのほうは相当あけすけな話ばっかり…
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やたら強くてやたら色っぽい女性

「シンシナティ・キッド」という映画があります。 スティーブ・マックイーン主演なんですが、 それよりも個人的に目を奪われるのが 赤毛の色っぽい女性、 アン・マーグレットです。 わたし、この人の「ビジュアル」が大好きでして。 映画の中でこの人は、 魂抜かれそうなぐらい妖艶な女を演じています。 唇をねじまげて笑う姿、 …
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我が身のメンテ

実はきのう、 ひっさーしぶりに美容院に行きまして、 1年2ヶ月ぶりに髪を切りました。 実は髪を伸ばし放題にしておりまして、 形がつかないもんですから髪の毛をくくって それをバレッタでひとまとめにして アップにばっかりしてたのです。 美容師さんが呆れて言います。 「シーラさん、あのね、言うけどね、  自分のメンテナン…
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「プラダを着た悪魔」

DVDで再び見ました。いまさらですけど^^; で思ったのですが… 男性の場合、仕事能力が男性としての 魅力にもプラスになる(カネにオンナもついてくる) 場合も多いのに引き換え、 女性はそのへんがアンビバレントというか ダブルバインドというか、 そういう悩みをどこかで抱えている。 家庭や夫婦問題にカルロス・ゴーンが 悩ん…
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もう10歳

長女が、もう10歳です。 なんだか最近は額にニキビまで作って、 身長もニョキニョキ、ニョキニョキと伸びて、 見た目がもう「子ども」じゃなくなってきてます。 きょうもバレエの練習が終わったあと、 小さい子も一緒にフロアでいきなり本人、 何の気なしにすぱすぱ脱いで着替えだして、 そこに他の子のお父さんとかもいたので 私も含め…
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まだまだ続くわよぉ~^^

尊敬する大センパイの女性と 会社の廊下でバッタリ会いました。 30代40代の頃、腰痛や不調、病気など 数多くやってくるトラブルと戦いつつ 第一線を走り抜いてきた人です。 「聞いて下さいよ~…  つっ転ばしたって今まで  怪我一つしなかったよーなワタシが  今回は何を間違えたんだか  『ぎっくり腰』ですよ~」 と話…
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Domaniの表紙が知花くららさんに

時折見ている雑誌の一つに 小学館の「Domani」があるんですが、 この表紙に「知花くらら」さんの アップ写真が掲載されていて、 思わずコンビニで購入。 知花くららさん、とても好きなんです。 メイベリンは普段特に使っていないんですが、 彼女が広告に出ていたので思わず そのサイトを見にいったこともあるんでした。 …
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『出産ボーダー』は世代と共に

ブログ上でもあちこち オメデタのお知らせが届いていますね。 ホント皆さんおめでとうございま~す♪ そういえば「女が子どもを産むべきときはいつか」 でも書いたんですが、 「女の産みどき」って、女性のほとんどがかなり 人生構築の上で気にしている条件の一つですよね。 今にして思い出すんですが、私、23歳で結婚しまして、 そ…
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女が子どもを産むべきときは「いつ」か

「女の産みどき」という本を読みました。 軽い本ですから、まあ細切れ読みでも 2時間もあれば読めるんじゃないでしょうか。 とても面白かったけど…でも… 世にもコワイ本かもなあ、なんて思いました。 「女の産みどき」大内悦子・著、WAVE出版 だってこれ、 産後母親が味わう泥沼の描写が 異様にリアルなんですもん。 …
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